釣り人の見たUFO
2010年8月8日(日曜日) 午前1時ごろ
場所 北九州市門司区(もじく)大里(だいり)の海岸
流れ星が見えているきれいな夜空でした。そこにはカップルも星を見に来ていましたが、やがて帰りました。
海岸で友人と釣りをしている午前1時ごろ、4つの光が見えました。茶色のような暗い色の一つの物体の横腹に4つの光が光っているのが見えました。物体の下側には光るものはなく下からは見えないと思うのですが、横が光っている事が分かるような光り方でした。
友人も一緒に見ましたが、「あれは何なのだろう。UFOだろう・・・」と初めて見たものだったので驚くばかりでした。距離や大きさははっきりとしませんが、たとえば鳥が飛んでいるのを確認できるくらいの間隔なのかと思います。
それから40分ほどしてまた、白い光が2つ見えました。それは門司港レトロ地区の手前あたり、関門橋の方向に飛んでいました。その物体の飛んで行ったあとを同じ軌跡で飛んでいく飛行機のようなものも見ました。その飛行機は、しばらくして同じところを引き返して帰って行きました。UFOのあとを追跡していた飛行機は何だったのだろう。引き返して来るのはただの旅客機ではありえません。何か偵察か追尾のような飛行機だったのではと思います。
それにしてもUFOはまるで流星にまぎれて現れたようでした。光り方も飛び方も飛行機とは全く違うし、間違えるはずはなく、あれがUFOだったのかと確信はしています。友人も同じ物を見たので、自分の目の錯覚ではないです。UFOのあとを追跡していた飛行機は何だったのだろうと疑問です。他にも同じものを見た人がいるに違いないと思ってこちらに電話しました。
電話とFAXで寄せられたUFO目撃情報
氏名:S 男性
コメント: 1989年頃に、夜自宅2階の窓から家族4人(父・母・本人・妹)で青色発光ダイオードに包まれたような空母型UFO1機と、ドラ焼き型UFO2機が庭に浮いているのを見ました。
大きさはドラ焼き型が乗用車2台分くらいで、空母型はこれが2機入るくらいだと思います。
このUFOは2日間出現して、ドラ焼き型UFOからは紙のようなものを落としました。
この頃にUFO番組をテレビでやっていました。
電話にて:目撃者は現在22歳。当時は2歳か3歳で、家族で見て大変驚き未だにそのときの記憶は鮮明に脳裏に焼きついていると言う。
大変大きな田舎の家で庭は森のように広く、木が茂っていた。
ドラ焼き型UFOから落とされた紙のようなものを探しに行ったが見つけられなかったそうだ。
今思えば「あれはタイムマシンのようなもので、未来から過去を見に来ていたのではないかな」と思う。
見たときはとても驚いたけれど、少しも怖くなく、危害を加えられることもなかった。
それ以降一度もUFOは見ていない。両親とはその話に触れることは無いが友達に話したことはある。皆信じてくれた。自分のいた星からのUFOではないかと思っている。今でもまた現れてくれたらいいと思うし、乗ってみたいと思う。

スペインでのUFO(星椎)
UFO目撃~姫路
2008年4月25日午後8時50分頃、北九州市八幡西区木屋瀬。
出かけようとして車に乗り込もうとした時の事。駐車している車から見て、時計であらわすと「2時」の方向から、何気にそちらの目をやるや否や、黄金色に輝く物体が、ゆっくりとしたスピードで、私の方向めがけ飛んできていた。大きさも、私自身の肉眼で認識できる程あり、その様子を暫く眺めながら、心の中で、「・・あれは飛行機?UFO?ええ・・、でもUFOみたい。」などと考えながら、一旦は乗り込んだ車のドア開け、飛行機なら、その音を確認しようとした。でも、それらしき音は聞こえず「・・やっぱり」と思いながら、ふと左手方向へと目をやると、なんと人が3人ほど出てきており、「このまま、この様子を見ているのはまずい!」と咄嗟に思った私は、そのまま車のドアを閉め、走らせたのです。そのような事で、その後のあの物体の様子を知る事はありませんでした。
宇宙人(星椎)
銅鐸型UFOー星椎水精
そこで、姫路の写した4枚のうち1枚だけしか写っていない写真の拡大をやってみると、ピーナッツ型のUFOであることが分かった。それが下の写真である。このピーナッツ型のUFOを姫路と一緒にヒーリングしてみた。彼らはアンドロメダ星雲のタロウン星からやってきている。今回は大胆に現れたらしい。人間の形ではなくピーナッツ型の体型である。肌が灰色でイルカのような感じ。目は横線。手はイルカのようだ。足は殆どない。靴のような感じのものがあるだけ。交信はテレパシー。彼らは地球の危機を知らせにやってきており、この地球でタロウン星人の転生も多いらしい。その救済のために、私を介して「何とかして欲しい」と訴えたものだ。エゴのための政治家などでは、この地球は救えそうもないようだ。
因みに視野ズームとは、我々が望遠レンズで見ると、その映像が拡大されるのだが、UFOから発するレンズで、我々が望遠レンズを使って見える状態を構築する。特定の人にだけ見せるものである。私の視野に美しいUFOが写ったのもそのメカを利用していた。
(左が高速道路から山の上に現れたUFOを拡大、右はさらに拡大)



