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スペインでのUFO(星椎)
2008年4月29日午後6時32分、23度。トレドからマドリッドに帰る高速道路で、私はバスの窓から晴天の青空を何気なく眺めていると、10時の方向に黒い円盤型のUFOを見た。最初は飛行機かと思ったが、飛行機は低空ではありえなかった。更に上空に白い筋雲を描いた飛行機が2機も飛んでいた。鳥かと思ったが、羽を動かすしぐさがなかった。上空300mくらいで約1分間、12時の方向にゆっくりと動き、写真を撮ろうとした瞬間に消えた。更に6時50分、今度は11時の方向に銀色の小さなUFOが視界に入った。高度は少し高く500mくらいだった。再度、カメラに収めようとした瞬間、2,3秒で消えてしまった。
UFO目撃~姫路
2008年4月25日午後8時50分頃、北九州市八幡西区木屋瀬。
出かけようとして車に乗り込もうとした時の事。駐車している車から見て、時計であらわすと「2時」の方向から、何気にそちらの目をやるや否や、黄金色に輝く物体が、ゆっくりとしたスピードで、私の方向めがけ飛んできていた。大きさも、私自身の肉眼で認識できる程あり、その様子を暫く眺めながら、心の中で、「・・あれは飛行機?UFO?ええ・・、でもUFOみたい。」などと考えながら、一旦は乗り込んだ車のドア開け、飛行機なら、その音を確認しようとした。でも、それらしき音は聞こえず「・・やっぱり」と思いながら、ふと左手方向へと目をやると、なんと人が3人ほど出てきており、「このまま、この様子を見ているのはまずい!」と咄嗟に思った私は、そのまま車のドアを閉め、走らせたのです。そのような事で、その後のあの物体の様子を知る事はありませんでした。
宇宙人(星椎)
最近のバラエティ番組に出た俳優の渡辺徹の家に宇宙人が侵入した、と当の本人が真面目顔で言っていたという。背丈は30cm、裸のオヤジ風でねずみのような長い尻尾があるようだ。これは実際にいる宇宙人と思われる。深夜に現れるその宇宙人を犬が吠えるらしいが、「犬がやられるから放さない」という。その宇宙人は、光線銃を持っているので、犬は簡単に死んでしまう。どうも彼が住んでいた星の仲間がやってきたようだ。その宇宙人は、しばらくそこへ住み着くものと思われ、円盤の小さな基地がその近くにある。今後は数を増やしてゆく可能性があるようだ。
銅鐸型UFOー星椎水精
2007年11月25日午後5時、鎌倉からの帰りのことである。新幹線を降りて小倉駅の裏から、皿倉山方面に四角い銀色の光るものが大空にあった。今時から月が出ているのかと思ったが、月にしては長方形のようでおかしいとも思った。姫路と私が同時に見ていた。そして、高速道路に入っても、その光は大きくなったり、見えなくなったりした。雲は殆どなく、銀色に光るものの近辺は、何も障害物はなかった。慌てて姫路にカメラを撮らせた。その間、山やトンネルを何度も越さねばならなかった。次に私が瞬間的に見えたのは、10時の方向で、まさに軍用ジェット機を真後ろから見た時と同じ角度の大きな2つのライトのようだった。確実に空中をふわふわと浮かんでいる乗り物だった。もはや月でもなく軍用機でもないUFOそのものだった。距離的には数十キロ離れているにも拘らず、高度が数百メートル近くに見える視野ズームをUFOは使っていた。しかし、宇宙クラブのビルに近づいた時に、何とか写そうと3階まで駆け上がったが、見ることは出来なかった。美しい夕焼けが大空に広がっているだけだった。
そこで、姫路の写した4枚のうち1枚だけしか写っていない写真の拡大をやってみると、ピーナッツ型のUFOであることが分かった。それが下の写真である。このピーナッツ型のUFOを姫路と一緒にヒーリングしてみた。彼らはアンドロメダ星雲のタロウン星からやってきている。今回は大胆に現れたらしい。人間の形ではなくピーナッツ型の体型である。肌が灰色でイルカのような感じ。目は横線。手はイルカのようだ。足は殆どない。靴のような感じのものがあるだけ。交信はテレパシー。彼らは地球の危機を知らせにやってきており、この地球でタロウン星人の転生も多いらしい。その救済のために、私を介して「何とかして欲しい」と訴えたものだ。エゴのための政治家などでは、この地球は救えそうもないようだ。
因みに視野ズームとは、我々が望遠レンズで見ると、その映像が拡大されるのだが、UFOから発するレンズで、我々が望遠レンズを使って見える状態を構築する。特定の人にだけ見せるものである。私の視野に美しいUFOが写ったのもそのメカを利用していた。
(左が高速道路から山の上に現れたUFOを拡大、右はさらに拡大)




