衝撃!小人のDNA鑑定!!

衝撃!小人のDNA鑑定!!


発見された砂漠一帯には小さな人類が住むという伝説があり、地下15メートルの水脈の周りに街を作り群れをなして生活しているという。

2003年チリ、アタカマ砂漠で小人のミイラが発見された。彼は「アタ」と名付けられた。
身長は約15cm。人の胎児や新生児と比べても違いがわかる。
アメリカの大学でのDNA鑑定では人のDNAを持つという結果。
人間の肋骨は12対だが、彼は9対。DNA鑑定では母親はチリ出身であるという。
性別は男で6~8年も生きていたそうだ。

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