コロンビア号

コロンビア号


2003年2月1日、アメリカ合衆国の宇宙船スペースシャトル
「コロンビア号」が大気圏に再突入する際、テキサス州とルイジアナ州の上空で空中分解し、7名の宇宙飛行士が犠牲になった。
破損したコロンビア号の近くに、2機のUFOが写っていたことから、コロンビア号はUFOによって撃墜されたという人もいたが、実際はそうではなかった。
星椎水精氏によって、UFOの真実が解き明かされる。

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